避難所に新しい畳をお届けする「5日で5000枚の約束。」
防災協定を結んでいる名古屋市の防災訓練に昨年に続いて参加しました。
場所は名古屋市緑区の鎌倉台中学校
300人以上の地元の住民の方も参加された大掛かりな訓練になりました
訓練の第一は プロジェクトから届けられた畳を 住民の方々が自分たちの手で
避難所となっている剣道場に運び入れて 板の間の上に敷き詰めること
女性ばかりのメンバーで心配しましたが 怪我もなく無事に作業は終了
思い思いの格好で 板の間にはない畳の優しい感触を味わっていただきました
避難所生活には畳は欠かせない? いや現在の日常生活の中でも畳は欠かせない!!
でしょ~!!