続 畳の基準の境界線

技3-5

名古屋近辺を境にして 江戸間、中京間、京間と分かれますが、どうしてことなんでしょう? そこでの解説は「検地」ということですが・・・ 太閤検地に使われた1間は6尺3寸  この基準で作られる部屋は京間 徳川時代になると 5尺… Continue Reading

畳の基準の境界線

技2

何気なくテレビを観ていたら 見慣れた風景・・・おお 金沢の職業大学校・畳科 講師の立野さんが現れて・・・NHK総合テレビ 中部版に“畳”が取り上げられました テーマは畳のサイズの話  その境界線がどこにあるのか?って取材… Continue Reading